刻印革鍔5mm厚 内径3.9尺用
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刻印革鍔5mm厚 内径3.9尺用

¥3,100 税込

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  • 一心不乱

  • 一刀三礼

  • 一刀両断

  • 威風堂々

  • 雲外蒼天

  • 鎧袖一触

  • 活人剣

  • 気合

  • 気剣体

  • 気打理打

  • 剣心一如

  • 五徳

  • 心技体

  • 残心

  • 守破離

革鍔に剣道で大事な言葉を刻印しています。 自分のお好きな言葉を使えば気持ちも高まります。 プレゼントにも最適です。 天然の革のため、色合いが都度異なります。 □一心不乱・・・ほかの事に注意をそらさず、一つの事に心を集中させているさま。 □一刀三礼・・・仏像を彫るとき、一刀を振るう前に三度の祈りを捧げて彫る如く、剣道も一刀を振るう度に真摯の祈りを込める心の持ち方を教えたものである。 □一刀両断・・・一太刀で真っ二つに切ること。物事を思い切って処理する意にも用いられる。 □威風堂々・・・外見が立派であるさま。威厳があっておごそかなようす。 □雲外蒼天・・・困難を乗り越え、努力して克服すれば快い青空が望めるという意味。 □鎧袖一触・・・鎧の袖を一振りするぐらいで簡単に敵を打ち負かすこと。 □活人剣・・・不義・不正・迷いなどを切り捨て、人を生かす正しい剣。 □気合・・・全身に充実した気力と、心とが一致した状態で、相手に少しでも隙が生じた時には、直ちに無心で打突することができる状態を言う。 □気剣体・・・気:充実する気勢、鋭い気分をいうのであって心の動的な面を指す。剣:太刀(竹刀)のことで技という意味である。体:正しい姿勢態度、鍛えられた体力を意味する。 □気攻理打・・・気で攻めて理で打つ。 □剣心一如・・・剣は心なりといわれるように剣は心によって動くものであり、正しい剣の修行をすれば正しい心を磨く結果になる。 □五徳・・・正義、廉恥、勇武、礼節、謙譲を剣の五徳といい、この徳目を身につけるために剣の修行をするものである。 □心技体・・・心と技術と身体が伴って(三位一体になって)こそ、充分にその道を進むことができる。 □残心・・・残心とは、打った後に心を残す、つまり打った後も油断をしないという意味 □守破離・・・「守」とは、師に教えられたことを正しく守りつつ修行し、それをしっかりと身につけることをいう。「破」とは、師に教えられしっかり身につけたことを自らの特性に合うように修行し、自らの境地を見つけることをいう。「離」とは、それらの段階を通過し、何物にもとらわれない境地をいう。